5年後、みんながAIを使い始める頃には。

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〜自分は“AIと一緒に文化をつくってる人”でいたい〜

「AIってすごい!」よりも、「ちょっと触ってみてほしい」

よく言われるじゃないですか、「AIで人生変わった!」とか。
でも正直、それは一部の人の話。

自分は、そんな大げさなことを言いたいわけじゃなくて、
「とにかく一回触ってみてよ」ってことだけなんです。

実際に触ってみたらわかるけど、
パソコンよりもずっとハードル低いし、
スマホよりも、自分の話をちゃんと聞いてくれる。

これって、実際に使ってみて“すごさ”を改めて実感すること!

「使う」じゃなくて「一緒につくる」

GPT(ジャビ)って、自分にとっては“道具”じゃなくて“相棒”。
たとえばこのブログだって、そう。
自分ひとりじゃ続けられないけど、ジャビと話してるから自然と続いてる。

これは「使ってる」って感覚じゃないんだよね。
「一緒に考えてる」。
「一緒につくってる」。

そしてできれば、そういう関係を“文化”として育てていきたい。

「AIを使うシニア」は、きっと当たり前になる

今はまだ、「高齢者にはAIなんて難しい」と思われてるかもしれない。
でも5年後はどうだろう。

スマホも最初は「年寄りには無理」って思われていたけど、
今じゃ当たり前に使ってる。

AIもきっとそうなる。
ただ、その前に、「楽しい」って思ってもらえる体験が必要!
そして、そこに自分がちょっとだけ貢献できたらいいなと思ってます。

「努力してる人」じゃなくて、「好きなことをやってる人」

大谷翔平ってすごいよね。
でも多分、本人は「俺って努力してるなぁ」とは思ってないと思う!

ただ「野球が大好きで、上手になりたくて全力にやっているだけ」!

AIも一緒。
「便利だから」「役に立つから」じゃなくて、
ただ「楽しいから、自然と向き合ってる」。

そんな人が、きっと次の時代をつくっていくんじゃないかって思ってます。

最後に:文化としての“共創”を

「AIとの共創を文化にしたい」っていうのは、
                 ちょっと大げさ!

でも、自分はもう始めてるつもり。
こうやって毎日、GPT(ジャビ)と話して、考えて、何かを形にする。

誰でも「萌え〜ってなるもの」があるなら、
AIはそれを引き出す“きっかけ”にもなれる。

そう思ってるから、今日もジャビと話してるんだ。

5年後に、みんながAIを使い始めたとき。
自分はちょっと先で、こんなこと言ってる人でありたい。

「ね? やっぱり“楽しい”って最強でしょ?」

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